ネットワークビジネスで収入を得たなら確定申告しましょう! - ネットワークビジネスで成功するための秘訣とは!?

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ネットワークビジネスで収入を得たなら確定申告しましょう!

と言っても、ネットワークビジネスをやってる人全てが確定申告の対象ではありません。

では、どんな人が対象でしょうか?

対象の人は、以下の通りです。

  • ネットワークビジネスが専業で、報酬から経費を引いた所得が年間38万円以上あり、会社から源泉徴収をされていない人。
  • 本業があり、副業やサイドビジネスとしてネットワークビジネスに取り組みネットワークビジネスからの所得が年間20万円以上の人。
No.2020 確定申告|所得税|国税庁
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm

 

期限までに申告ぜず、税金を逃れたりすると、延滞税や重加算税などを支払わなければ

ならなので、面倒だからといって、申告しないってことがないようにしましょう!!

などという事の無いように注意をしましょう。

ネットワークビジネス 確定申告

今は、国税電子申告・納税システム(e-Tax)と言うのがあり、パソコンとインターネット

を利用して、自宅からでも申告が出来ますので便利です。

所得税の確定申告は、毎年1月1日から12月31日までの1年間に生じた所得の金額とそれに

対する所得税の額を計算し、源泉徴収された税金や予定納税額などがある場合には、その

過不足を精算する手続きです。

サラリーマンは、給料から会社が源泉徴収し、納税をしてくれます。

また1年間分を年度末調整で計算し、納めすぎがあればお金が戻って来ます。

しかし、ネットワークビジネスのディストリビューターの場合、個人事業主となるので、

その計算を自分で行い、申告しなくてはいけなりません。

ディストリビューターでも、会社から報酬を受け取るとき、源泉徴収を差し引かれて受け

取っている人もいると思います。

しかし、これは暫定的に決められている金額(基本的には報酬の10%程度)が引かれて

いるだけなので、1年間にかかった経費などを計算し、申告を行うと、税金の還付を受けら

れることがあります。

なので、税金を払ったら、経費などを自分で計算をして、確定申告を行い、返却分は

しっかりもらうようにしましょう!!

その為には、しっかり経費の管理が必要です。

ネットワークビジネスの経費の例を挙げると以下のようになります。

  • 賃借料(事務所の家賃、借地の地代など)
  • 減価償却費(パソコンなど10万円以上で減価償却により資産管理するもの)
  • 水道光熱費
  • 通信費(電話代、サーバー代、プロバイダー代、インターネット接続料、メール便料金など)
  • 消耗品費(10万円未満の消耗品、プリンターのインク代、用紙代、デジカメの電池代など)
  • 交際費(打合せにかかった飲食代など)
  • 旅費交通費(電車賃、バス代、タクシー代など)
  • 車両費(ガソリン代、駐車場代、高速料金など)
  • 雑費(ネットワークビジネスに関するセミナー参加費など)
  • その他(上記以外の必要経費)

事業と個人で両方使用しているものは、利用している割合で計算・申告します。

 

申告期間は2月16日から3月15日まで。

収入と支出をしっかりと計算して、申告書を作成して、確定申告をしましょう。

納税は、国民の義務です!!

【注目!!】ネットワークビジネスで成功するためには?





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